Monday, December 24, 2012

温故知新 3つの予言に関係する_ケネディ元大統領4



真(まこと)とは?
「違う登山口から登ってもたどり着くのは同じ山頂である。」



私のブログに訪問して下さり、有難う御座います。

今はケネディ元大統領暗殺の真相についての記事を書いているのですが、かのアポロ計画に際して宇宙飛行士とNASAとの間でUFOの事を「サンラクロース」と言う暗号で呼んでいたのですが、ふと気がつけば本日クリスマスイヴです。

これもシンクロニシティなのでしょう。

では、前記事の続きです。

ケネディ元大統領がロズウェルUFO墜落事件を端に発した、アポロ計画の真相を世界に向けて伝えなければならないと言う信念を持った背景は、ファティマの奇跡で聖母マリアから与えられた3つの予言の中で最も重要で機密事項であった第3の予言をバチカンから送られ、それを読んだからなのです。

このファティマの奇跡に関しては、ケネディ元大統領暗殺の真相にリンクを貼っておきましたが、ケネディ元大統領との関連については書かれていませんので、この記事で改めて書かせて頂きます。

第3の預言とは、ファティマの奇跡の際に現れた聖母マリアから、シスター・ルシアが生涯胸に抱えた3つの予言の中の3番目の予言の事を指します。



1917年にルシアがこの3つの予言を託されましたが、1930年にはヴァチカンにこの予言に関する報告書を提出する事になります。

しかし、聖母マリアからこの「3つの予言のうち、第3の予言の公開は1960年まではしてはならない」と固く告げられていました。



その後ルシアは、ヴァチカンとの間に1960年までは第3の予言については公開しないと言う約束の元、1945年に第3の予言を書き、その文書は1960年までヴァチカンに機密文書として保管される事になります。

ここで何故聖母マリアはルシアに1960年と指定したのでしょうか?

1960年と言えばケネディ元大統領がアメリカ合衆国大統領になった年です。

聖母マリアは1960年にケネディ氏がアメリカ合衆国大統領になる時期を知っていた可能性があります。

当然、ケネディ元大統領が、3つの予言の中の第3の予言を知りうる事も知っていたはずです。

そして、結果を見れば明らかな様にケネディ元大統領は第3の予言を読む事になり、その結果アポロ計画を実行を遂行させる事に繋がって行くのです。

この第3の予言ですが、ファティマの奇跡で出現した聖母マリアから絶対に口外してはならないと言われていたものの、
そこは浅はかな人間の事、

第3の予言の1部が、外交官筋から漏洩文書として1964年10月15日、ドイツのシュッツガルトの「ノイエス・オイローパ」紙によって表に出てしまいます。

しかし、この第3の予言の核心部分は消却されていました。



ファティマ第3の預言・ノイエス・オイローパ紙掲載分

「21世紀の初め、大いなる罰がすべての人類に下ることでしょう。

人類は多くの罪を犯し、今なお自らに与えられた天の恵みをないがしろにしています。

秩序が支配している場所はどこにも見あたりません。

サタンは、国家の最高部さえ支配し、物事の成り行きを決定しているのです。

サタンは、偉大な科学者の心をそそのかし、人類の大半を数分で滅ぼす兵器を発明するでしょう。

もし、世界と教会の指導者たちがこれを阻止しなければ、後はこの私が引き受けます。

そして、私は父なる神にお願いし、大いなる罰が人類に下るままにするでしょう。

そのときはよろしいですか。

神はノアの洪水より厳しく人類を罰し給うのです。

そのために偉大な者、力のある者も、取るに足らぬ者や、弱い者とまったく同様に非業の死を遂げるでしょう。

教会にとっても、彼らの間をサタンが闊歩することでしょう。

ローマでは、大きな変化が次々と起ります。腐ったものは倒れ、倒れたものは二度と起き上がれません。

教会は暗黒に包まれ、世界中が突然激しい恐怖に陥ります。それはそれは大規模な戦争が後に起るでしょう。

その時は火と煙が天から降り注ぎ、海という海の水は蒸発し、水蒸気の泡が空中に激しく吹き出し、立っているものはすべて崩れ落ちるのです。

次から次へと数え切れない人々が何千万、何億人と非業の死を遂げ、生き残ったものは死んだ者を羨むことでしょう。

どこを眺めても土地は苦悶と悲惨さばかり、国という国は廃墟ばかりです。

さあ、ご覧なさい。その時は迫り、地獄の縁は広がるばかり、そこに入ったが最後、二度と救われることはありません。

善人は悪人とともに、大きい者は小さい者とともに、教会のプリンス(枢機卿、大司教、司教)は、その信徒と共に、この世の支配者はその民とともに非業の死を遂げるのです。

いたるところで、思慮なき者やサタンの取り巻きのために大量死が起りますが、そのときはサタンだけがこの世を支配しているのです。

それはいかなる国の国王も帝王も、枢機卿も司教も決して待ち望まないときとなるでしょう。

その時、私は御父の計画どおり、罰と復讐を加えるためにやってくるのです。

しかしながらその後、すべてに耐えて生き残った人々がまだ生きているならば、彼らは新しい神とその栄光を声高く褒め称え、この新しい神に仕えることでしょう。

私は、わがイエス・キリストの教会を心から信ずるすべての人々、すべての真実なるキリスト教徒、現代に生きる者すべての伝道者に呼びかけます。

もし人類が改心せず、この改心の動きが上に立つ者から、この世と教会を指導する者たちから起るのでなければ、時の中の時が、あらゆる終わりの中の終わりがやってくるでしょう。

ですが、何とも不幸なことに、もしこうした改心が起らず、きっとすべてが今のままか、なお一層悪くなるとすれば、どんなことになるでしょう。

さあ我が子よ、このことをはっきりと告げ知らせるのです。

そのような終わりの時も、私は最後まであなたのそばにいて助けてあげましょう。」

ここまでが核心部分が書かれていない第3の予言ですが、

ここで書かれていたサタンが偉大な科学者の心をそそのかし、人類の大半を数分で滅ぼす兵器(核爆弾)を発明、大量に使用されると語られている所がありますが、

これは言うまでも無く現在では、

数多くの核爆弾が地球上に存在し、現実の事となりました。

さて、肝心なのはこの表に出てきた分ではなく、消却された核心部分にあり、

その核心部分をケネディ元大統領が読んだ事が人類を月に向かわせるアポロ計画実現と繋がって行くのです。

聖母マリアから絶対に口外してはならないと言われた第3の予言ですが、今ではこうして私の様な人間でさえも知る得る様になりましたから、恐らくこれも聖母マリアからすれば全ては計画通りと言う事になるのでしょう。

ファティマの奇跡 聖母マリアから告げられた第3の予言消却分

「今回私達がどこから来たのか、そして私たちが誰であるのか、何故この予言を伝えるのか、その目的を話します」と伝えた事なのです。





◯+______藤本玄さん、ありがとうございました。
  静かな良いクリスマスを御迎えください______+◯



Saturday, December 22, 2012

今に生きる


22日の夜になりました。

気持ちは、何かが夜の中に消えていくような....その気分の中で、

さあ、過去の出来事のそれらはそれらとして、おそらくは若い頃の苦労とは異なる新たな試練が始まるだろうと感じています。

世界が新たな試練を迎えると思えます。それが今の気持ちです。

凍てつくような寒波や気温低下、そして大雪などが、その前兆としてもたらされた気がしています。


いよいよ、それぞれ自内の多次元世界はそのままにしながらも、1つに集約される時期のようです。


去る者は去り、新たな事情で動く者は動き、残る者がブログを続行する。

4つのサイトが1つの宇宙に治まりながら、続けて良い時まで続く。そのようになりそうです。



クリスマスの日に新たな出発となりそうです。

それは、しばらく何も書かない日々、何も転載しない日々になる可能性もあります。


では、おやすみなさい。
それぞれの、良いクリスマスを御迎えください。




素朴な真善美





Friday, December 21, 2012

温故知新_ケネディ元大統領の記事3


藤本さん、ありがとうございます。お疲れ様です。


【宇宙と私宇宙のサイトに、あるブログから転載した

ロシアの宇宙飛行士が宇宙で見たものとは?

がアップされています。非常に興味深いものです。

以下をお読みになられてから、一読されてみて下さい。】

初めてこのブログに来られた方は、以下の順の番号順にお読み下さい。

1-
緊急告知
2-
緊急告知2
3-
緊急告知3
4-
緊急告知4
5-
緊急告知5
6-
緊急告知6
7-
緊急告知7
8-
2つのシナリオ
9-
アルザル・聖書・宇宙からの黙示録
10-
アルザル・聖書・宇宙からの黙示録2
11-
童謡とポールシフト
12-
スターピープルと宇宙からの黙示
13-
自己救済の道しるべ
14-
続・自己救済の道しるべ
15-
ケネディ元大統領暗殺の真相
16-
ケネディ元大統領暗殺の真相2
私の記事の転載・引用は全て許可無くお使い下さって結構ですが、1つのお願いとして記事ブログリンクを明記して頂ければと思います。



http://sungod2012.blog96.fc2.com/blog-entry-341.html


2012年12月21日いよいよ到来しました。

これから2013年2月14日までの間には、どんなシナリオが展開されるのでしょうか。。

アメリカのセックスシンボルであったマリリン・モンローは、1962年8月4日、全裸のままベッドで電話を握りしめた状態で、家政婦ユーニス・マレーに発見されました。

享年36歳でした。公式検死報告によれば、死因は睡眠薬による自殺とされています。

しかし当時、現場に居合わせたロス市警のジャック・クレメンスは、検死報告書の矛盾を次のように指摘しています。

1-瓶の中には多くの睡眠薬が残されたままで、大量の薬を飲み干したコップも見あたらなかった。

2-胃の中には何も残っていなかったし、大量の睡眠薬を飲めば、必ず何か残滓(ざんし)が残るはず。

3-また不思議なことに、なぜか保管していた臓腑も盗まれた。と証言しています。

これらの証言から見れば、彼女の死は自殺ではないことは明らかです。

その背景もあり彼女の死因にはいくつかの説がささやかれていました。

「マリリンは、殺されたのではないか?」

「マリリンは、肛門から毒物を注入されて死んだ!」

「その死にはケネディ兄弟が関わっていたのではないか?」等々です。

そして、彼女とケネディ元大統領とは、不倫関係にあったことはよく知られています。

そういう背景からも他殺説が浮上したのでしょう。

しかし、彼女の死の直後から一貫して彼女が他殺されたと主張する人物がいました。

それは、何と彼女の元夫のロバート・スラッツアー氏です。

彼は、次のように語っています。

「離婚後もマリリンとは仲のいい友達だった。
彼女が自殺するなんて、考えられない。彼女の死の先には、ホワイトハウスとCIAそれにケネディ兄弟がいる」と。

そして、彼女の死に関して新たな情報が、ニューヨークマンハッタンに住む弁護士カール・ピアソン氏から出てきます。

ケネディ元大統領は上院議員の時代から、ローレンス・キューザックという顧問弁護士を雇っていました。

彼はすでに世を去りましたが、ケネディ氏自筆の極秘資料は息子レックス氏に託され、めぐりめぐって今はピアソン氏の手元で管理され、関係者の間では、キューザックファイル(J・F・K極秘メモ)と呼ばれています。

そのメモですがケネディ氏の自筆であることは、ロンドン警視庁の筆跡鑑定でも証明されているものです。

そのキューザックファイルの膨大な資料の中には、マリリンとの関係を裏付けるメモもあったが、それ以上の衝撃の記述が残されていました。

「あのことは絶対に口外しない。口止め料として60万ドル(当時約4億円)支払う」と言うマリリンとの間で交わされた契約書のコピーでした。

CIA機密文書によると、「マリリンは危険な女だ。国家を脅かす機密情報を知っている」とタイプされています。

他方、マリリンの友人ジーン・カーメンの証言では、マリリンは喜んで彼女にこう話したそうです。

「大統領は、ロズウェルで異星人を捕らえたんだけど、一緒に見に行かないか?」とマリリンを誘ったと話したのです。

そして、それを知ったCIAが、口封じのためにマリリンを殺したこれがマリリンの死についての真相のようです。

ここでも、アメリカ合衆国大統領よりも権力を行使出来る組織が存在する事は明らかです。

しかし、ケネディ元大統領は、ロズウェルUFO墜落事件を端に発したアポロ計画の真相を何故世界に向けて伝えようとしたのでしょうか?

その1つとして、彼はニューフロンティアスピリット宣言に見られるように、独立的傾向の強い人間で、明らかに「超国家権力」に属する人間ではなかったのが上げられます。

しかし、これだけの理由だけで東西冷戦の時代に、従来の常識を覆すアポロ計画の真相暴露を行おうとするには、他に確固たる信念の裏打ちが必要だったのです。

その確固たる信念とは、一体何だったのでしょうか?
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★地球人類全てが1日も早く目覚めますように★
★世界人類が平和
でありますように★




続編ありか、なしか?


補足ヴァージョン : 12月21日に思う


。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。


まずは、洗濯をしないとならない事を思ったのです。笑い

昨夜はシャワーを浴びながら、風呂場のタイルの掃除を軽くしました。
そして今、日本の昔の風呂場を思い出しています。


なんでも木材で作られていました。大きな窓もありました。懐かしいです。

風を入れることができるので、黴びることもありませんでした。
釜は木切れと新聞紙で付け火にしてから湧かしました。それを7才あたりから私自身の手でするという体験は、集中力の養いになったと思います。


火種との呼吸を読んでタイミングをとるという、一種の縄跳び遊びやバトミントン、そして結局は人の気持ちを読むといえるか感じるという、そういった呼吸読みにつながる一気集中を養えた気がします。

おおぉ、なんだ、そうだったか、日常のそれは拝火教だったか!
冗談です。
マイケル ジョーダンには通じないだろう、このジョウダン⇦だじゃれです。


⇩真面目です。
このような、普遍生活という素朴な暮らしの真善美はどこへ消えていってしまったのか。
思えば、なぜ、泣けてくるのか。私は地球と共に泣いているのではないだろうか。


これは私のシフト、アセンションの手前で起こっているシフトなのだろうか?
シットでなければ受け入れよう。シットは嫉妬と変換できるのが...凄い。


飛びますね、ぶんぶん、あちこち脳たりんダンス渦巻く脳内の蜂かハミングバードか。
呆れて真面目なことは、もう言えません。

アキレテは、あぁ切れてしまいそう、の感情表現終結用語です。切れてしまいそうな手前の一歩の、人べん無しの文字『呆』だというしだい。

人心という『人べん』失い一瞬の間を持つ『呆れる』は、心を保てない、答えも出ない、言葉も無い、が然し普段から何を思っているか、何をどう脳が受け取り処理しているかなどが、回復を決めます。つまり、体験がものをいうわけです。

ナンテ....冗談ですよ、これも。



ここでは珍しい45F◦_____は、今夜の気温予定。
日本なら、零下近い気温というしだい。


だからというわけでは有りませんが、書いておきましょう。



私は、あえて行う瞑想を信じていません。

経をあげていた頃を思えば、無心にただ経をあげている時が瞑想でした。

榊が揺れたり、水の入ったコップに泡がたくさん出てきたり、そんな不思議が起きても心平に経をあげてました。

何の考えも頭にありませんでした。

また、懸命に働く年数は、それはそれで、怒りや不満などの感情を起こすことがなければ瞑想的でした。

結局は、何をしていても、喩えば女性なら針仕事でも瞑想になり得ます。

つまり、黙々と行う手仕事は、正しく背筋を緊張させずに著しく曲げないのなら、瞑想に成り得ます。

手工芸の匠とは瞑想者である、と、そう思えてくるぐらいです。



正しい食のありかたも瞑想です。

もちろんに食事時は夫婦や親子の気持ち交流の場です。

感謝しながら、犠牲になって私たちの血肉になってくださる食そのものに敬意を思いながら、黙々と、生かされいる感謝をもって、しかし明るい気持ちで頂くのが正しいと思うのです。

そういうことを家庭教育として浸透させないできた戦後教育と学校教育の弊害。


今逸れものが増えているとしたら、こういう家庭(過程)での欠損が大きな原因ではないかと思えてきます。

素朴な充実への原点と原理を見失っていた家庭が多い日本になっていることを、私なりに納得しています。



夫婦や親子の会話や交流は、食後に行うのが良いと思えます。

つまり、すぐに自室にこもってTVを見る、漫画を読む、インタ ネットする等等が、いかに便利生活の策謀に陥っているかを証明していませんか?


食後の一時という、子供にとっては美味しいデザート時が親子の最高の気持ち交わる時ならば、皆が集まれる食事時は、例え昼食時であっても大事だということです。


朝日を参拝しないでも良いから、朝がくるという恵みを思い、家族と向かい合える恵みを思いながら朝食をゆっくりと皆で頂き、その後で御茶を頂きながら会話をして、

そして互いに一日が無事に過ぎるように祝福しあい、そしてそれぞれが出かけていくために、早起きはするものです。

これが、『早起きは三文の得』の本当の理由だと信じます。


そして、それは実は、経済発展途上にあった片側の教え、表に出された半端な道徳だと思います。
表立って出ていたものより、裏に隠されてきた事事を見なければ新たな時代は到来しません。裏を見る目を保ちたいものです。

裏の目。サイコロのようなものだ。冗談です。が、振りましょうか?
ポロ〜ン、ほら出た!


裏が出れば、早起きは三文の得が、早起きは三紋の徳_に変容する。
親子孫の三代に渡る家庭の紋の徳。
これからは親子の因果を超えた次元へと入りますが。

紋は、昔で言えば文という金銭の価値を越えます。
これが気骨と精神のヤマト味噌です。肉を切らせて骨を守る!

紋は門でもあり、心に在るもんではなかろうか。ドラエもん、でもいい?
そのドラエもん依存症の紋は、ただの怠け紋かもしれないな。

者を「もん」という言い回しがあるのも、日本語の深さ。どんなもんに成りたいでしょうか? 家紋は先祖のもの。

新たな紋は心と脳宇宙と意識で織りなしていく。

それが今からさらに問われる新世紀だと、そういう門の門口に立ったのが、2012年、正式には12月12日の人類だったわけでしょう。

そうです、意識も発酵するのです。

納豆は糸を引きます。善玉菌の糸ですよ。

意識の糸も見えないネット網となります。

味噌も味噌になる前に、発酵し出せば大豆が糸を出すはずです。
樽の中でね。

樽は家庭。そして社会であり世界であり、地球。これが本当の「地球たるとはいかなる事か」をガイアは提示していると思えてきます。
(ジョークもほどほどにね、すんません、寸増せん。あら、ふふふ、品を寸も増せないの? 妻も笑顔でつっこめば、明るい家庭の三祖の香り、だな。

こういうことが、それぞれの家庭の匂いや味わいになるはずなのです。


それが、どうですか? 
そういった三紋が、幸せへの門が、夢のドラエもんが、ズダズダに破壊されてきました。

こういうことが日本精神の原点の崩壊につながってきた。

だから方向を決められない、自分をしっかりと保てない依存症ノビタと、
依存に応じるドラエもんが文句を言いながら、ますますノビタ人間を服従させてきたのでした。
ノビタは、ドラエ門が自分の内に在って、それを自分でくぐるしか無いことを知る新世紀にいます。


いくら神社へ御参りに行こうと、家庭という樽や、自身の意識活動が、ちゃんと役を果たしてないなら、なぜに神の道へと繋がることができるだろうか。

家庭に母親と父親が良心として、しっかりと在るなら、よっぽどの性癖は悪い魂でないかぎりは子はスクスク育つでしょう。育ったはずです。


神宮の存在がいらなくなる時とは、それぞれの家が宮になる時です。


先に家庭という樽と書きました。樽は、木に尊です。
どんな木が良いですか?

カバラの生命の木(樹)。聖書に登場するレバノン杉。檜。松。

あぁ、聖書には知恵の実がなる木(樹)もあります。


ですが家庭の木であるなら、一番にファミリ ツリーという家系図のことを覚えていたいですね。
(意識するだけで良いから、無闇に先祖供養せんでも良いから。)

命が連綿とつながれてきたことを見る家系図。
それは、まさに1つ1つの人としての気の実が見えて香るがのごとしで、その家系の樹になり得ます。

家系図をもたない貧しい家でも、過去帳を備えたか、記憶にきちんと留めて思い出しては話しただろうか。できたと思います。

文明の利器が無かった分だけ、家族が向かい合い思い出話などをできた。
また、それが楽しみだったでしょう。


爺婆や親は子供や孫にも語り伝えた。子供や孫も聞いた。
なぜなら文明の利器という誘惑が無かったから。

年寄りの話が何よりの童話であったり、今の劇画であったり、ラジオやテレビであったわけです。物知りの爺婆として、慕われたのです。


もしも意固地意地悪な爺婆でなかったらです。    

冗談です。

ところが、これからは、過去の流れから分断された家族が崩壊しつつある中で、個人個人の意識の発酵/発光が必須。

これは宇宙家族との再会をコールします。真のファミリーに再会できます。

なので、1人ぼっちの人がいたら、家族がばらばらの中で阻害されていても、
涙を流しながらでも良いから、自身を確かめるためにそれを体験しに生まれてきた、と思い込んで、
周囲を見るより自身をみつめて、意識をみつめて、意識の糸を伸ばして仲間や真の家族につながってください。


とりとめのない話でした。自身に言い聞かせながら書きました。
感謝します。



2012年12月21日が開けましておめでとうございます。



では、明日も生きていましたら、無事でしたら、
何かアップするやもしれません。
さようなら。




Thursday, December 20, 2012

温故知新_ケネディ元大統領についての記事2

http://sungod2012.blog96.fc2.com/
初めてこのブログに来られた方は、以下の順の番号順にお読み下さい。

1-
緊急告知
2-
緊急告知2
3-
緊急告知3
4-
緊急告知4
5-
緊急告知5
6-
緊急告知6
7-
緊急告知7
8-
2つのシナリオ
9-
アルザル・聖書・宇宙からの黙示録
10-
アルザル・聖書・宇宙からの黙示録2
11-
童謡とポールシフト
12-
スターピープルと宇宙からの黙示
13-
自己救済の道しるべ
14-
続・自己救済の道しるべ
15-
ケネディ元大統領暗殺の真相

私の記事の転載・引用は全て許可無くお使い下さって結構ですが、1つのお願いとして記事ブログリンクを明記して頂ければと思います。



巷では、明日12月21日人類滅亡とワイワイガヤガヤ騒いでいます。

ニュースでも報じていますね。

しかし、明日は恐らく何も起きないで1日が終わります。

そして、マヤの預言の真意は失墜し、巷ではノストラダムス同様に人類滅亡説が、更なるトンデモ説になってしまうのです。

思う壺ですね。。。。

ニュース等で流されている映像もヤラセの匂いがしますが、実際にマヤのピラミッドに集結している人々もいるようですがこのブログを読んで下さり、少しでも信じて頂いている方たちであれば、明日はこれから起こるであろうイベントの初日に過ぎない事はお分かりになっていると思います。

そのイベントは、2013年2月14日までに起こる可能性が高いと記事に書きましたが、勿論それ以降になる可能性もある事を理解されて下さい。

それでも、必ずその時はやって来ます。

私的には、1日も早くやって来て欲しいのです。

今、私達がこうして鎖の無い奴隷生活をしている中にあって、更に過酷で飲み水にさえ困窮し飢え、普通に薬局に行って買える薬を飲むだけで簡単に治ってしまう病気でさえ、治す事も出来ずに亡くなって行く本当に奴隷の様な生活をしている人々や子供達が世界中に溢れています。

私達の様な先進国では、それらの人々を踏みつけて生きているのです。

それらの人々や子供達の上に、あぐらをかいて生きているのです。

私は、そんな世界が良い方向に変わるのであれば、これから起こるイベントは早く起きて欲しいと思っています。

勿論、起きるのか?起きないのか?それは全く分かりません。

ただ、聖書をはじめとして起こるとされているのです。

私は、自分の死に対しての恐怖はありません。

それよりも、地球が1部の人間達に支配され続け、私達の知らない所で苦しみもがき、毎日亡くなって行く人達が永遠に無くならない地球の方が余程怖いのです。

こんな世界を変える為に
百匹の猿現象の様に1人1人がNWOに立ち向かえば世界は変わると言う方もいらっしゃいますが、私はそれは理想論だと思っています。

勿論可能性は0だとは言いませんが、現状では限りなく0に近い状況になってしまいました。

ただ、一厘の望みはありますが。。

こんな事を書くと、「あんたは、他力本願じゃないか」とか「お前の様にあきらめている奴がいるから地球はNWOの思う壺なんだよ!」とおっしゃる方もいらっしゃると思いますが、それでも私は理想論と申し上げたいのです。

ですから、聖書にも3分の2は死んでしまうと書かれていますし、宇宙からの黙示録でも魂では全人類が救われても肉体をもって救われる人は「信じた人」になると書かれています。

これは、どう言う事かと言えば百匹の猿現象は無理だと言っているのです。

どうあがいても、他力(神や地球以外の生命体のサポート)に頼るしか地球人類が救われる道が無い所まで来つつあるのです。

宇宙からの黙示録では、神がその時だと判断した時にイベントが起こると書かれています。

私的には、その時はそう遠くないと思っています。

そして、その時が来る前に2つのシナリオがあると思っていますが、これは記事で少し触れました。

今、私に出来る事は、これから起こるであろうイベントに対して1人でも多くの方達が迷うことなく、恐怖を持つ事なく、その時のイベントに参加出来る様に微力ですが尽力するだけなのです。

前置きが長くなりました。

さて、ケネディ元大統領暗殺の真相の続きです。

ケネディ元大統領・演説草稿(翻訳 ケイ・ミズモリ)

我がアメリカ国民、そして世界中の皆さん、今日、我々は新しい時代への旅に出発します。

人類の幼年期である、1つの時代は終わりに向かい、これから新たな時代が始まろうとしています。

私がお話しする旅とは、計り知れない試練に溢れていますが、我々の過去のあらゆる努力は、成功する為に我々の世代を比類なくサポートしてきたものと私は信じます。

この地球の市民である我々は、孤独ではありません。

無限の知恵を備えた神は、我々自身のように、他にも知的生命体を宇宙に住まわせてきました。

そのような権威に対して、私はどのように述べる事が出来るのでしょう?

1947年、わが軍は、乾燥したニューメキシコの砂漠で、起源不明の飛行船の残骸を回収しました。

そして、この飛行船は、遥か遠くの宇宙空間からやって来た事が分りました。

その時以来、わが政府はその飛行船の製造者達とコンタクトを取って来ました。

このニュースは、ファンタスティックであり、実際、恐ろしく思われるかもしれませんが、皆さんは過度に恐れたり悲観して捉える事のない様お願い致します。

私は大統領として、その存在が我々に対して無害である事を皆さんに保証致します。

むしろ、全人類の共通の敵である、圧制、貧困、病気、戦争を克服出来る様にと、彼らはわが国家を助けてくれる事を約束しております。

彼らは敵ではなく、友人であると我々は判断致しました。

これからは彼らと共に、我々は更に良き世界を創造する事が出来るのです。

しかし、未来に障害や誤りが生じないかどうか、それは分りませんが、我々は、この偉大なる土地で暮らす人々の真の運命を見つけたものと信じます。

それは、世界を輝かしい未来に導く事です。

彼らが何故ここにやって来たのか?又この事実を長期間に渡り、我々のリーダー達が彼らの存在を秘密にしてきたのか?皆さんはそれらについての真実を更に知る事になるでしょう。

私は皆さんに、臆病にならず、勇気をもって未来を見て行く様にお願い致したいのです。

何故なら、地球に存在した古代の平和のビジョンと全人類の繁栄を、この我々の時代に、我々は達成出来るからです。

あなた方に神のご加護のあらんことを。



以上がケネディ元大統領が世界に対して言いたかった演説の草稿です。

ケネディ氏が何故暗殺されたのか?

何故月着陸を目指すと宣言したのか?

答えは、この演説の中にある以下の3文です。

1-1947年、わが軍は、乾燥したニューメキシコの砂漠で、起源不明の飛行船の残骸を回収しました。

2-そして、この飛行船は、遥か遠くの宇宙空間からやって来た事が分りました。

3-その時以来、わが政府はその飛行船の製造者達とコンタクトを取って来ました。

つまり、1947年7月アメリカ合衆国ニューメキシコ州ロズウェルで起きたあのロズウェル事件が、気象観測用の気球の残骸だと発表した事が、軍部によるでっち上げである事を認める内容なのです。

そして、起源不明の飛行船とはUFOの事であり、残骸とは機体の破片及び乗り組んでいた生命体の遺体回収が行われた事実を裏付ける発言です。

更に、地球外生命体と接触しており、それは継続していると言う事実を述べています。

そして、ここで回収された残骸と生命体の遺体はどういうものなのか?は
アルザル・聖書・宇宙からの黙示録に書いてあります。

当然、回収された遺体が、私達日本人と同じ遺伝子を持っている生命体である事も知ったのです。

ケネディ元大統領は、「遥か遠くの宇宙空間からやって来た事が分りました。」と述べていますが、今でこそ月に対して遥か遠くの宇宙空間と言うイメージはありませんが、当時は月でさえ遥か遠くの宇宙と言う感覚は持っていたはずです。

1963年ケネディ氏暗殺後に始まったアポロ計画詳細は、以下の通りです。

1967年2月21日 アポロ1号(AS-204)司令船試験 ・サターン1B、バージル・グリソム、エドワード・ホワイト、ロジャー・チャフィー 、リハーサル時の火災事故で中止。搭乗者は全員殉職。

1967年11月9日 アポロ4号(AS-501)打上げ試験・サターンV (無人)サターンVロケットの初飛行。

1968年1月22日 アポロ5号(AS-204)着陸船開発 サターン1B (無人)アポロ1号用だったサターン1Bを使用。

1968年4月4日 アポロ6号(AS-502)機械船試験サターンV(無人) 

1968年10月11日 アポロ7号(AS-205) 司令船・機械船試験 サターン1B、ウォルター・シラー、ドン・エイゼル、ウォルター・カニンガム アポロ計画での初の有人飛行。

1968年12月21日 アポロ8号(AS-503)月周回 サターンV 、フランク・ボーマン、ジム・ラヴェル、ウィリアム・アンダース 初の月軌道飛行。

1969年3月3日 アポロ9号(AS-504) 着陸船試験・地球軌道上・サターンV、 ジェームズ・マクディビット、デイヴィッド・スコット、ラッセル・シュワイガート 初の月着陸船有人飛行。

1969年5月18日 アポロ10号(AS-505) 着陸船試験・月軌道上・サターンV 、トーマス・スタフォード、ジョン・ヤング、ユージン・サーナン 月着陸にむけた最終リハーサル。

1969年7月16日 アポロ11号(AS-506) 月着陸 サターンV、ニール・アームストロング、マイケル・コリンズ、エドウィン・オルドリン静かの海に着陸。人類初の月着陸。

1969年11月14日 アポロ12号(AS-507) 月着陸 サターンV、チャールズ・コンラッド、リチャード・ゴードン、アラン・ビーン 嵐の大洋に着陸。

1970年4月11日 アポロ13号(AS-508) 月着陸 サターンV、ジム・ラヴェル、ジャック・スワイガート、フレッド・ヘイズ 事故で帰還。

1971年1月31日 アポロ14号~1972年12月7日 アポロ17号にてアポロ計画での最後の飛行終了。

ここでは今更詳しく書く必要はありませんが、アポロ宇宙飛行士達は、月にたくさんの人間以外の住居と、UFOがいるのを目撃していると語っています。

しかし、この件についてはトップシークレットとしてCIAによって管理されています。

それでも、最近になってバズ・オルドリン (アポロ11号月着陸船パイロット)やエドガー・ミッチェル (アポロ14号月着陸船パイロット)等がUFOと月にある都市や基地について話をしている事も御存知かと思います。

エドガー・ミッチェル氏などは、「政府は過去60年近くにわたり宇宙人の存在を隠してきたが、我々のうちの何人かは一部情報について説明を受ける幸運に浴した。

宇宙人は、奇妙で小さな人々と呼ばれている」などと語っています。 

既に月に地球外生命体の基地がある事や、UFOの存在は多くの人が認める事になっていますが、それでもその様な物は存在するわけがないと言う人達の方が多いのも事実です。

この種の問題をひたすら隠蔽したい者達の手中に、メディアがあるので仕方ありませんが。

しかし、ロシアは違います。かのプーチンは、大統領に就任して間もない頃に「宇宙に関する情報はすべて公表すべき、地球人の一部の人だけが独占してはいけない」と言い、「月には都市があり、月面都市がある」と公表しています。

彼は、プラウダ紙を使ってこの様な事を発表していますが、プラウダ自体は同じメディアであっても資本主義国家のお茶の間メディアには流れないのが実際の所です。

2002年10月5日に、ロシアの政府機関紙プラウダ゙の公式サイトが月の都市を発表。

一国の大統領が「月には都市があり、月面都市がある」と公表している事実。

しかし・・それでもなお信じない人達は多いのでしょうが。

* 素朴な真善美_からのお願いです。上の映像がページに上に出ない時は
温故知新を訪問して見てください。。

地球を自分達だけで支配していたいNWOにとってみれば、地球外生命体から得られる科学等々は絶対に他にしらせたくない独占事項です。

地球外生命体から得た科学知識や技術を、自分達の為だけに使いたいのです。

しかし、ケネディ元大統領は地球外生命体の存在を明らかにした上で、彼らから得た科学知識や技術を世界の人々の為に使おうと考え、NWOと対峙し暗殺されたのです。

更に、NWOは地球外生命体から得たものを自分達の科学力で彼らを抜き、ひいては彼らをも支配下に置こうとしています。

そして、最終的にNWO達は、彼らを地球侵略者に仕立て上げ、彼らが私達の前に現れた時には敵として見る様に計画し実行していますが、彼らはそんな事は全てお見通しですし、彼らの科学力には追いつく事は不可能なのです。

つい最近のSF映画を思い出して見て下さい。

宇宙からの侵略者対アメリカ中心とした地球防衛軍との戦いを描いた映画ありますよね?
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ハリウッド映画・世界のほとんどのメディアは、全てNWOの支配下にあります。
NWO(イルミナティ・フリーメーソン・スカルアンドボーン・CIA等々の総称として使ってます)

これからも、映画・メディア等々で地球外生命体を地球の敵としてのイメージ戦略がなされると思います。

さて、ロズウェル事件と地球外生命体存在隠蔽の為にケネディ氏はCIAによって暗殺されましたが、それに絡み同時に暗殺された女優は誰か?皆さんであればもうお分かりかと思いますが、次はこの件について書いて行きます。



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藤本さん、ありがとうございました。