Wednesday, May 15, 2013

人の思考エネルギー


今さら言うまでもなくーー人はエネルギーそのもの。

金のためにはやっていないブログが
心を育ててくれているーーということがある気はするする登れる
ーーVの生命の木だね。

だからーーVーーわにも心の声が聞こえたら、
わに自身のために良いと思う行動をとる。そう決めていまーす。


数日前ーーV@@@雷神さまが天空に御登場。
ピカゴロゴロロン@!
真っ直ぐにーー北方角に青い雷光を降ろしていました!

否定的なエネルギーを変革したーーV。

感動して見ていたわにーー。
大きな雷鳴も愛がいっぱいの優しい音楽だ和差っさ〜♬
お猿のかごやはホイさっさ〜〜〜♪

人間猿は意識をカゴのような体に乗せてーーwイーー運んでいるんだ部

だから思考エネルギーの力を知ってたのがーー物部モノノベだって?
ーー;
妄想ジョークーー本気にするなーーVーーあなたと君の脳内に
ちゃんと
我蘇る蘇我いるか?

またーー;やってモーたーーVはウシトラ金神さまの角なので
宜しく新た目•*•V

 ごめんさいサイ。


(((だがにゃんー=ーネコと牛組合は言う。ラララになって言う。

   サイにも一本角ありーー第三の目を角アンテナに進化させたのがサイだにゃん。
    サイが思考したんだにゃ。
     :俺は目が悪くて見えないから目の真ん中にアンテナがいるんだ!)))

なのでーーV...サイは角を具現化したのだ差の差は大きい。

わにもーー謝りながら我の蘇生エネルギィを一本放射してるから
ーーごめんさい)))波になる。
失敗しても謝っても、失敗9分9厘でも我の蘇生の1厘や正当1厘を信じるから差。

サイは虚偽に毒された社会を見ないが、角で感じる。何が本物か何が偽物かをね。
そして一目散にーーどっちにも突っ込んで行けるが
ーーVーー1本角でどつかれるのは偽物の報だ。

サイには余計なことはいらない差異差意。
サイのように歩め!誰か言った?ーー?誰も言っていないかな。またーーわにの妄想竹伸びだね。


ごめんさいーーは『な』を入れていないーーその思考とは?

らりるれろーーって発音して、なにぬねの、って発音すれば解るよ。


解った?ーー;分かんない?ーー;和かんないかぁーーwーー和観無いーー和漢になったから差ーーっていうのはーーわにの勝手なお脳の働きだわに。


明日、わになりの「な」無しの思考を書きますねんねん、ねんころり。
おやすみんさい〜〜〜)))))ーーPeace Wave ))))))))))))))))))




参考にできる記事 :::以下にアップっぷ

http://tenkuu328.blog.fc2.com/

ThinkingEnergy


私が使う意識による現実の創造の祈り・・・・

私は『意識の現実化』の祈りと呼んでいます。
これは、自分の願っていることが思考エネルギーとして、
この世界に放たれることで、この世界に反映されて実現されます。

  参考:
誰もが現実を作り出せる
     神=愛の魔法『意識の現実化』とこの世界

  
     
http://tenkuu328.blog.fc2.com/blog-entry-12.html


このとき人の放つ思考エネルギーとは、自分が思うより
遥かに大きいのです。

私がそれを感じた体験があります。
この体験、今でも憶えています。

まだ私が、スピリチュアルの道ことなどを、ぜんぜん考えていないときのことです。
時期的にはまだ大学出たばかりで、会社勤めをしていた時のことです。

仕事のことで考えていたのか、とりあえず仕事のミスを考えていたのか
(当時は、仕事を軽視していました)
原因は忘れましたが、ずっと考えていたら・・・・

考えていることが、頭の中で堂々巡りしだしました。
そして気が付いたら、頭の中で思考エネルギーの逃げ場がなくなり、
『このまま行くと、気が狂ってしまうのでは? さすがに怖い』と、
本当に怖くなりました。

そのとき思い出したのです。
うちの父が『念じたていると、雨をやませることもあるんだぞ!』と言っていたのを。

   大学の卒業の年ぐらい?から、雨を念力で止ます練習というより、
   父の話から、念力の実験を興味本位で時々やっていました。
   
   私は電気電子科の大学生で、念じたことの結果を冷静に観察してました。
   いわば入力(念じること)と出力(結果)を、理系的にデータとし検証して
   蓄えていったのです。
   
   と言っても、この時は念の実験を、まだ時々やっていただけですが

   後に天気以外のことに、念の力を使い始めたのが『意識の現実化』の力の
   始まりです。

   うちの父は、我流ながら有名なプロ並みの気のエネルギーのヒーラーです。
   遠隔ヒーリングも出来る程でした。
   (今は、年老い体も弱りましたが)
   気のエネルギーのことは、父から多く学びました。

話を戻します。
『気が狂いそう』と思った・その思考エネルギーで、とっさに『この曇り空は晴れる』
と念じていたら(エネルギーの流れを変えたのです)、
凄いことが起きました。

雲一面の空の(自分のいる所)の上空を中心に、相当の広範囲にわたり円形に
雲が消えてしまったのです。

頭の中に溜まりに溜まったエネルギー全部が、上空一帯の雲を吹き飛ばしたのです。

上空円形の範囲外には雲がびっしり。
自分の上空には、大きく円形にすっぽりときれいに雲が抜けているのです。
夜でしたので、抜けた向こうには星空が見えました。

驚きました。

自慢話でありません。
私たちの中には、大きな可能性が眠っています。
それを知って欲しいのです。

皆さんの目覚めのためなら、自分を見せるのを恥ずかしいとは思いません。

アセンション後は、みんなの心はオープンになるのです。
『私たちは愛の名において、一体です』、ワンネスです。


祈り


祈りとは、美麗字句をなれべて、唱えるものではありません!

かつてテレビ・演劇で有名な美輪明宏さんが、テレビ番組・オーラの泉で
『心がこもってなけりゃあ、百万遍お経を唱えても
鼻歌と同じ』

と言われていました。

実際にそうなのです。

ただ美麗字句を唱えるだけでは、世界は変わりません。
想いがこもっていないのです。

さらにいえば祈りとは、ハート(愛)のエネルギーをこの世界に放つことで、
世界を変えることです。
愛のエネルギーを込めて、世界の平和を込めていくことなのです。

皆さんの家族・友人・知人・恋人・・・それらの人が幸せに暮らせたら、
みなさん、それだけで嬉しく思うのではないでしょうか?
その思いを、地球全体の人類に広げるのです。

この暖かい想いに、願い事を乗せるのです。
そうすれば、願いは必ず叶っていきます。

それと同時に、頭の中でビジュアルなイメージも思い描いていきます。



例えば
地球の平和を祈るとき・・・・・


  
丸い地球・・・・青い海に囲まれていて・・・日本があって・・・世界があって・・・

  その丸い地球全体が光り輝いて、太陽みたいに輝いていて・・・・

  地球上から戦争が消えて、人々に笑顔があふれている・・・



こんな様子をイメージするといいと思います。


イメージは実際の世界に祈りを反映していく、『強力』なツールです。
時間のあるとき・寝る前などに継続的に祈っていくことで、世界は変わっていきます。

祈りを込めてくれる人が多いほど、世界は早く、大きく変化します。


私はいつも時間のあるときに祈りを込めています。
なんとしても、世界が平和になってほしいのです。

私は、意識による現実創造の使い手であり、強い念があることを自覚しています。
これは皆さんにもある力であり、皆さん自身がやらなければ、世界が平和にならないのです。

  意識による創造の法の原理、この世界の真の構造によるものです。

  この世界とは、みんなで1つの世界を共有しているのではありません。
  あなたから見た世界は、あなたが主人公であり、中心に存在しているのです。

  そして、あなたが『あなたから見えている世界』を創造しているのです。

  意識による創造のほうと、パラレルワールドのことは
  下記リンク・別記事で、書いています。

  
誰もが現実を作り出せる。神=愛の魔法『意識の現実化』とこの世界
  URL:
http://tenkuu328.blog.fc2.com/blog-entry-12.html

私から見ているこの世界は、私が中心であり、私は『平和』を創造すると、
とっくの昔から決心し、行動しています。
これから書く、黒丸のことを、主に創造の念を込め祈っています

とはいえ、自分では、まだ甘いなあと思ってはいます。


それでも世界の気配から、確実に変わってきているのを感じます。

私は『自分自身』を信じているから、意識による創造の力が強いのです。
そして、長い年月にわたり使い続けているから強いのです。

私は、私自身を、確かに信頼しています。
自分自身を信じるほどに、力が解放され、平和に貢献できます。



<その一方で・・・・>

最近、高次元のエネルギーの激流にも影響を受けています。


元気が出ないときは、力が抜けるような時もあります。
そういう時は、あきらめて休めたら休みますが・・・・

深呼吸などだけでも、元気を補給できます。


これを書いてる横で、今も、空から降り注ぐエネルギーが
すごい大きなエネルギーで、高い振動になっているのを感じます。

『ピーッ』ともなんとも表現できない高周波音がきこえますし、
(耳鳴りという人もいます、地震の前兆と言う人もいますが・・)

私はエネルギーの粒子も見えます


●この世界が愛に光り輝き、愛の治まりますように・・・・

高次元の地球になるように
みんなが穏やかにアセンション出来ますように

高次元の地球に移行できますように・・・

●TPPによる『日本侵略』がされようとしているので、この悪巧みを粉砕すること
日本がTPPを選ばないように、祈り・念を送っています。


●最近、ず~っと中国・韓国からの日本への攻撃もあるようなので、
 日本に光のバリヤーで囲っています。

 韓国・中国の日本への攻撃を視覚化し、それを発しているものたちに返しています。
  
 まだまだ人間的には、未完成です。私は。

 それと、同時に韓国・中国にも、光の祈りを送ることも多々あります。


●中国に関して

安部首相の本当の狙いは、日中戦争の開戦にあります。

ですので、戦争はさせない。
徴兵制も、私の世界では選ばない。

このことを念じています。


●シリア・中東のことも、思い出したときだけでも
光に包んで、平和の実現の念を送ること

●日本では大地震は起こさせません・・・・が、

ギリギリ震度5クラスまでの自身は、許可しています。
地球がネガティブとのバランスを取るためです


●富士山が噴火しないように、穏やかになるように祈りを込めています。

●日本は世界の雛形です。
ですので日本に大きな災害が起きないように・・・


必要なことは他にも、随時、祈りにこめています。

Monday, May 13, 2013

aisha north and words of inspiration

http://aishanorth.wordpress.com/

The manuscript of survival – part 309

 •May 13, 2013 • 


You have by now gotten used to the idea of reading words given to you through an intermediary such as the channel we are using. 
However, from now on, we also want to urge you all to try to communicate directly with us. And when we say ”us”, we refer of course to the collective known as The constant companions. 
This is of course just to make it easier for you to open up to all of this, for if we had asked any of you to just pick out a name of an entity you wanted to communicate with, it might have left you stymied in so many ways. So, that is also the reason we have chosen to appear in the form of a faceless and nameless collective. 
You see, you have all the ability to connect with ”the other side” as many like to refer to us as, but until now, it is one that has been reserved for a small number of people. And the reason for that is easy to explain. 

Mankind have been on a long journey to reach the point they are at today, and now, finally, you have made yourself ready to truly step into your true roles as citizens not just of this planet, but of all of Creation. And this journey has been one fraught with many perils and disturbances, and as such, information has been controlled in so many ways. 
We know that this is not news to any of you, for you all know well that here has been a lot of manipulation going on behind the scenes as it were, and this road that mankind have travelled down for such a long time, is not the road that mankind set out on from the beginning. But now, much has indeed been rectified, and as you all know, your own personal journey have been a vital part of this restructuring of your planet. 
For without the clearing and enligthening process you have taken upon you, nothing much would have changed at all on this, your home away from home as we like to call it, and mankind would have been forced to continue their journey torwards and over the precipice to certain destruction.
But, as recent events have more than shown, enough of your brethren have chosen to do the same about-face as you, and for these last few months, the amount of light being poured into your world through your physical vessels has grown so much, it has washed away almost all traces of the manipulating denseness that used to surround you on all sides. 
We will not go into further details about this, we just bring it up in order to explain some of the reasons why you have in many ways been forced to go through an intermediary whenever you wanted to listen to the words coming from the light. But now, so many of those detrimental forces have been neutralized or removed, and so, your own abilities to connect will be greatly
enhanced.
You see, and open channel is an open channel, and earlier, it was much too tempting to those not so keen on enlarging the light quotient to use that open channel to further their ideas. 
In other words, many attempts at manipulation in the form of disinformation and willful embedding of low frequencies have been carried out, and some of them were indeed successful, while others where aborted. But still it was enough to keep us all busy to try to minimize any leakage of dark matter into the channels of the light. 

And believe us, it was at times a very hectic atmosphere on both sides of the veil. But now, the whole playing field has been changed in so many ways, and in addition, your own level of vibration has been raised so much higher by your willingness to tap into, and indeed be connected to, this web of light you have all become a part of. So now, the stakes are very, very different from what they were only a short time ago, and so, we urge you all to start to listen more closely to the signals you will be getting in the time ahead.
For you too have your own Constant Companions, and they do come in all sorts of shapes and sizes. For remember, you are no longer a solitary being, travelling solo on this journey. In fact, you have never been a solitary traveller, but now, the time for you to start to connect even closer with your mates has come. Of course, some of them you have met already, maybe even in a physical form, but others are more unknown to you. 
In addition, your own group will have changed considerably throughout your journey, as they are all carefully chosen to match your vibrational field at all times. So yes, they are your constant companions, but they are also constantly changing, even if some of the components of your group will be constant.

We gather that this will not be news to everyone, for some of you have for a long time had the ability to connect with entities on the other side, but for others, this will be new territory in all manners of speaking. And so, it will also feel a little bit daunting at first, for how do you know who it is you are ”talking” to? Is it not just yourself? Well, maybe it is, because you yourself are comprised of several levels of awareness, and the one you ”live and breathe” with every day is just a part of this whole. But now, as you all become ONE, you also become ONE with yourself, or maybe we should say ”yourselves”, and therein lies the first step towards acknowledging the messages you will be getting. For many times it is indeed YOU speaking to YOU, but it is a higher level of consciousness within you that is speaking to the human part of you. 
In addition, you will also start to get signals from other entities, so there is indeed so much to discover now.

We know that this will seem to be not only daunting, but downright frightening to many of you. For what if the someone that comes knocking on your door will be of the not so benign kind? Well, let us first of all say that the chances for that are not very high, but in this, as in everything else, it is a question of awareness and intent. 

For you always check the credentials of anyone that wants to enter your home, do you not? In other words, you will use your discernment in this as you do in everything else, and if there is something that simply feels wrong, just say no and refuse to give them entry. 
It is as easy as that, as no one can ”enter” without your consent. 
And now, the light you all carry within is so strong, it will act as the best of shields in any circumstances. So just stay centered, and stay alert, and feel into whatever you feel approaching. 
And please know, even the most benign of energies can be a little bit overwhelming at first, but then, just ask for them to take it slow to let you get used to the energy. 
For this is first and furhermost a question of energy, and so, every new encounter will feel just that, new, in some sort of way, because you will come into contact with a form of energy that will feel a little bit alien to you, if we may use such a word. Again, just do what feels right for you, and do not try to force yourself to do anything. Just remember, the doors are not locked any more, and so you are also free to enter these halls of ”free speech”, but do so at a pace that feels comfortable to you. And pick your ”companions” to connect with as you feel guided to. 

Just know that you have litterally a whole host to choose from, and they are all eager to say hello in some way or another. And if you feel totally closed up, and everything seems silent, know that you are not alone either. You have just chosen to take your time and wait a little bit before you take this first tentative step into this, and that is OK too.
Again, this is literally a one-on-one thing. So each and every one of you will have your own experience of this. Some of this energy will come to you in the form of words, through your fingers or through your ears. 

Others may have a heightened awareness of shapes and images, while others will start to sense unexpected smells in unexpected places, like the smell of roses when there are no roses present. Things like that, big and small, are all signs of someone trying to say ”hello” in a way, so do not think you have to follow in the footsteps of this channel in order to be able to communicate with your constant companions.
Let us leave it at that for today, but we will indeed be back with more on the same subject later. Until then, we invite you all to start to listen well so as not to miss any ”hellos” coming you way.

The manuscript of survival – part 308

 •May 11, 2013 •  

As the days and nights pass by, the magnitude of what you have become part of will start to seep in in so many ways. Yes, this does entail some rather intense personal clearings, but at the same time, it also signals the start of a brand new era. Not just for each and every one of you, but also for this planet. 
You see, as we have mentioned in an earlier missive, this connecting and gathering that you have been focusing in on, is not just something that you have been partaking in. 

For this is indeed a global event, or rather events, in more ways than one, as there are other groups just like yours in the middle of going through this same deepening of relations. And when we say relations, we refer to both the personal one, the one where each and every individual get a chance to delve deeper into their own core than ever before, but we also mean this process of connecting, or rather, reconnecting, both with their own aspects ”behind the veil” as it were, and indeed with all the rest of Creation. 
But this is also a process of connecting and weaving together so many individual people scattered across your globe into a myriad of these webs of light, just like the one you now feel yourself so deeply attached to.
Let us explain. 
As we have mentioned on many an occasion before, this all has to do with specific frequencies. And just like in magnetics, different frequencies are drawn to each other, hence the resonace you all feel when you enter this Pond for the very first time. 
For what has drawn you here in the first place, is the inherent attraction that the vibrational frequency of this Pond carries. 
For you will have felt as if it spoke to you, and that is in fact just what this frequency does. It works like a homing beacon, sending out signals that will attract all of those capable of tuning into this signal. And what makes you capable of tuning into it, is the frequency you carry with you when you enter into a physical body and become an inhabitant of this planet. 
And remember, there are many different frequencies that one can carry, but each and every individual has one that is the signature one. And whenever you come across someone carrying this same kind of energetic signature, you will automatically notice it. 
Hence, this experience of meeting someone for the first time, but still feeling as if this is someone you have known all of your life. Or rather, for eternity. 

For underneath this superficial human layer, you are all just walking energy fields, and your energy field carries this signature frequency, and this frequency is becoming even more activated now. And that was indeed the process that took place before, during and after this so-called Gathering. 
You are all part of the same frequency group, and so, you will have this affinity for each other. It is literally in your blood, as all that you are comprised of, carries this same signature. In fact, this is what is encoded in your DNA, and so, this is not something that can be faked, if we may use such a word. In other words, you will be naturally drawn to the people who carry the same ”tune” as you, and you will have a much more neutral, or at times, even negative, feeling towards those that comes with a very different frequency than yours.
This may sound strange, but it is indeed a vital part of this plan for rebirthing your whole planet. 

For individually, you do not carry enough weight to make much difference, but as soon as you get entrained as we like to call it, or connected if you will, you start to form an energetic grid that is vastly more powerful than the individual components put together side by side. 

We have discussed this in some detail before, so this will not be news to any of you. But what may be news, is the fact that there are so many other groups of different frequencies going through the exact same process as yours. You will find them on this world wibe web you call the internet, as they have also been guided to set into motion a sort of gathering or mass-communication like you have in your Gatherings, and for some of you, you might even be called to take part in other activation sequences with a different group from this in addition to what you have been doing here. 
And this is because that in these different frequency signatures, thare are also subgroups, and these subgroups criss cross their web of light with others that they are in tune with. 
This will sound very complicated, and it is indeed difficult to wrap your head around, so do not try to understand it all. But just know this, if you do feel called to connect in any way with someone, whether that be a single person or a group, it is always important to answer that call and follow through on this hunch. For there is always a reason for it, even if that reason may not be apparent to you at the outset.
Again, all will be known as soon as the time is right, but for now it suffices you to know that this has all been carefully planned in order to get you all ready and perfectly placed. 
So when the time comes for you to step into the role that you will carry into the future, you will be connected with all the right people, and you will be connected to this web of energy through all of the contact points that are needed for you personally to function optimally. 

For now, that is as far as we will go with details, for this is indeed a very complicated picture, and one it is impossible for any of you to get the full scope of yet. So let us just leave it at that, and remind you to follow your inner guidance in all of this. 
It may sound difficult and overly complicated, but know that all it means, is that you will feel the joy in your heart whenever you take a step that will enable you to connect in all the right ways with all of the right people. 

For then, the love you feel coursing through your whole being will continue to increase in a way you have not been able to feel before. So this is, in all aspects, truly a labour of love, and it is also a labour of love that will reach far and beyond your own shores. 

You have gotten a small glimpse of this through the visions many have shared in the aftermath of this, your first Gathering, but know that this is nothing compared to the joys you all have ahead of you.




Thursday, May 9, 2013

蝕の真実

_ライトワーカーマイクさんのブログより転載_



真実が明かされる蝕 by メルキゼデク


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バイオレットフレーム

ライトワーカーの皆さん、4月22日から25日の数日間非常に重要なことがあります。地球がバイオレット・フレームに包まれ一杯になります。このバイオレットフレームを向上させる素晴らしい機会で、アセンションにとって重要です。
やり方:
瞑想に入り、クラウンチャクラから多い異なるすべての源に繋がり、同時にあなたのルートチャクラから地球の中心に繋がってください。そして、源とガイアにバイオレットフレームが向上するようお願いしてください。簡単です!
これであなたの波動は3倍の質に高まりアセンションに役立ちます。

Love & Light, Anna Merkaba
eclipse

3回の蝕で自分自身が明らかになる 

 ロード・メルキゼデク

Méline Lafont  2013-4-24

こんにちは皆さん、今度の4月25日の部分月食によって本当に飛躍する素晴らしい時がやってきます。今後1月の間に4月25日の部分月食、5月10日の日食、5月25日の半影の月食と続きます。今までにないことで、すべてがゆっくりと、しかし確実に皆さんのハートと内なる自己に純粋なリアリティが築かれようとします。
 今世界に現れようとしていることはコインに例えることができます。裏表が同時に表れるのです。すべては理由があって起こり、その裏と表を見せます。その両方で、秩序のある方向へと舵を切り直すことが出来ます。楽しいことも楽しくないことも、このアセンションの時期に生まれてきた魂にとって辛く苦しい経験を乗り越えるためなのです。
すべてのものにはエネルギーとその原因・始まりがあるということをちゃんと理解する必要があります。起こることを真に受け留め、そこから創造しようとする時に、それが本当の現実になります。自分でそれを確かめて自信がつくほど、益々幸せと感謝を感じ、地球に高揚したエネルギーが映しだされます。闇の谷間を通過する重苦しさにだまされないでください。皆さんはそれを「行けども行けども終りが見えない現実」というように表現します。
「一体全体どうなるんだろう」と言う言葉はその現実をよく表していますが、皆さん、私たちは「光」の兄弟姉妹です。皆さんとガイアの周りに私たちの愛そのもので強力な「光と愛」のシールドを張り巡らします。それで、このアセンションの非常に重要な期間、地球の外の存在から被る否定的な影響を食い止めるようにします。また一方、皆さんの場にやってくるもので外部の力によるものでない経験は、人類全体またはあなた個人の行動の結果で、必ずしも外部の介入によるものではありません。
更に深い目覚めと悟りを得るためには、個々の具体的問題が表れるままにすることが大切です。地球にも人類にも破滅的なことは何も起こりません。自分のすること、自分の現実を愛と尊重の視点で眺めてください。そうすれば、怖れたり怒りを露わにしたりすることはありません。全部が強さに結びつき、取り入れ消化する統合のプロセスなのです。起こるまま受け留めてください。それによって古い世界に浸透した思考パターンを洗い清め本当のパターンを選りすぐりだし、学びとして受け留めるようにしてください。
今、世界で、また皆さんのハートでは、長い間当然だと考えてきた古い世界の考え方やあり方が激しく浄化されています。またDNAの鎖とそのパターンにも浄化が起こっており、今完全に動き始めています! 自信を失っている人が数多くいますが、それは、試練でもあり不自然なことではありません。
これからの3回の食(蝕)で多くの開放が起こるだけでなく、また今後多くのことが起こるきっかけになります。だから自分の考えと、またお互い同士のやり取りに対して注意深くなってください。その時に強いエネルギーが頂点に達し、目が回って何も対応できなくなることがありますが、真実以外から生じるものは何もありません。そのエネルギーは自分を助けることに繋がります。その時にあなた自身を垣間見る旅に出ることがあるでしょう。パラレルな世界や、あらゆる次元など、別の時空にいる多くのあなたや未来を目にしていきます。
これを理解するには大変なことで、ほとんど混乱を起こします。だから、自分のハートと繋がってください。それが極めて大切です! この時期に偽情報がたくさん広まるので見分けることが重要です。しかし、そういう情報もまた自分の真実に繋がり、自分の中のものを見せてくれる役目があります。重要なメッセージは外にではなく、あなたの中にあります!
一歩ずつ進んでください。そうすれば、することも自分に対しても気分良くいられます。あまりに急ぎすぎると、肉体だけでなく、メンタル体に不快感を起こし、現実が疑いや恐怖に包まれます。それぞれの人が自分なりのテンポがあり、自分なりの時期、スキルがあり、心のありようが違います。自分の心(ハート)で感じることを大切にしてください。何がベストなのかを知ることができます。
この3回の食(蝕)の期間中のエネルギーで、自分自身や私達のような存在に関することが益々具体的に明らかになっていくでしょう。この蝕の期間中にいくつかのプロジェクトが動き出しました。それには皆さん自身のことが目の前にディスクローズされることが含まれています。その時は拍手を送ります。その真実が心に響き、その新たな視点を得て、仰天するようなことが起こるでしょう。安心してください!
皆さん、では終わりますが、このメッセージを心で受け止めて自分が自由であること、自分の能力、そしてあなたのすることを信じてください。自分の利益、エゴではなく、心を込めればすべては混じりけや淀みはなくきれいです。誰も人の上に立つ人はいません。すべてが一つで同じです。そして、その通りです!
Copyright ©  by Méline Lafont. All Rights Reserved. Permission is given to copy and distribute this material, provided the content is copied in its entirety and unaltered, is distributed freely, and this copyright notice and links are included.  http://pleiadedolphininfos.blogspot.com/  andhttp://lafontmeline.wordpress.com/
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Tuesday, May 7, 2013

神一厘の仕組み•探求道_日本人記者がプーチン大統領に一蹴された理由

最後の御詫びのコメントをいたしませんでした。この場で書かせていただきます。

曽ヶ端様、確かに「左脳を見捨てる」とか「疎かにする」などと
曽ヶ端様は書いておられません。

わたくしの捉え方が浅かったと思います。ていねいな御示唆に感謝いたします。

霊主体従。それを忘れておりました。霊的になるということは右脳人間であるということで
物質的であるということが左脳人間だと、そう考えるなら

物質社会から抜けての霊主体従世界であれば、右脳開発されていないなら人間のままなので
その世界では生きられないわけですね。


宇宙から恵みの治療光波が降ってきて、皆が霊主体従の光生命体へと
自然に進化できる時が到来すると信じています。

そんな光波を受け入れられる心を光にする。
思いやりや愛情や慈愛などを自内に育てることが、きっと一番にたいせつなのでしょう。

悩はそれに倣うと思えてきました。
心ができなければ、本当には右脳の進化は果せないような...そんな思いになりました。
そういう状態も顔に現れてくるのでしょうね。態度にも、そして使う言葉にも出て来る。

学歴がある無い、難しい言葉を使えるか使えないか、などではなく

” ボロは着てても〜心は錦〜 ” が光るのだ。でした。(笑い)


日本人記者がプーチン大統領に一蹴された理由


2013-05-06
本題に入る前に、まずはアメリカン・ジョークから。


無人島に男ふたりと女ひとりが流れ着いた。さあどうする?

【フランス人の場合】 女は片方の男と結婚し、もう一人と不倫する。
【アメリカ人の場合】 女は片方の男と結婚し、離婚してから次の男と再婚する。
【ドイツ人の場合】 女と男ひとりが結婚し、残りの男が立会人を務める。
【スウェーデン人の場合】 男ふたりは愛し合い、女は自分を愛する。
【ロシア人の場合】 女は好きではない方の男と結婚し、そのことを一生嘆く。
【日本人の場合】 男ふたりは、どちらが女と結婚したらいいか、東京本社に問い合わせる。(笑)

このジョークは、現在の日本民族の本質を端的に表したジョークであると言えそうです。先日の日露共同記者会見の際、日本人記者に対してプーチン大統領が激怒した一幕を見て、このジョークを連想したのです。


プーチン大統領




                

【TBS記者の質問に対し、激怒したプーチン大統領】

この記者会見で何が起こったかについては、もう既に知っておられる方もいるかもしれませんが、詳しくは以下のサイトをご覧になって下さい。日露共同会見:☆プ-チンがブチキレたのは、TBS記者に対してではない! (『wantonのブログ』)


日本国内の感覚や価値観を海外に持ち込んでも、まず通用することはありません。多くの場合、相手にされずに終わるのがオチでしょう。なぜでしょうか?
多くの日本人の根底には「思想」がないためです。

「思想がない」ということは、(社会に出ている一般的な)日本人には、長期的な視野に基づく「主義・主張・信条・理念」がないということです。私たちが住んでいるこの世界を、どのようにして素晴らしい世界へ導くかという「夢・志・自覚」がありません。(まぁ、一部ではこのような人々を「B層」とも呼んでいるそうですが。笑)

「無神論」の価値観を根底に持つ儒教の影響か、あるいは戦後始まった「唯物論的偏左教育」を引きずってのことでしょうが、私に言わせると、「いつまで占領政策やってるの?」ということなのです。
多数派が無神論で凝り固まっている民族は、世界広しと言えども日本人だけではないでしょうか?(笑)

また、儒教の特徴である「お上絶対主義」が過ぎますと、甘えれば周囲が何とかしてくれるという「ごね得」を得ることしか考えないようになります。次第に、自分の頭で考えて行動を起こすことがなくなるため、「思考力」と「想像力」が奪われていくことになります。
よって、相手の痛みを理解することができなくなるため、結果的に「他者への思いやり」が欠如し、イジメが横行することになるのです。
極論しますと、大抵の人は「他人を貶めてまでも、いかに自分だけはいい思いをするか」だけかもしれません。これは思想とは言いません。「陰謀」と言います。(笑)

もちろん、偏左教育を行なってきた社会が悪いと言えば悪いのですが、しかし一方で、これまでの風潮を信じ込んで実践してきた国民にも問題があったということです。

何でもかんでも上司の顔色を伺わなければならない文化というのは、いかがなものかと思います。これからは、自分の頭で考え、自分で責任を持ち、自分の裁量で判断する場面を多くするべきであると考えます。

すでに時代は「ミロクの世」に向けて変わりつつあります。「能力横並び主義」を改めましょう。すべての人の能力が同じであるわけがないのです。中には直感力に優れ、突出した能力を持つ人もいます。
これからは、このような独創性溢れるユニークな人を前面に押し立てるべきです。そうしないと、これから始まるであろうボーダーレスの世界(国境のない世界)では全く相手にされないと思います。

あと、この国の悪弊である「官僚主義」もそろそろ改めましょう。私に言わせると、「いつまで官僚主義やってるの?」ということになるのです。「1400年前に大宝律令を制定して以来だ!」という屁理屈は、もはや通用しません。(笑)

現在の官僚は「唯物論者」が多いのではないでしょうか?今までのマスコミや学校教育のあり方を観れば、大方推測できるというものです。「唯物論者」が世界を救えるわけがありません。唯物論者には、天界からのインスピレーションとしての智慧を授かることはないのです。よって、できるのは他国の猿真似くらいになってしまうのです。
これからは、声の大きさとペーパーテストだけを重視するのではなく、その人の人間性や感性の方を重視した文化へと移行していくべきだと思いますね。


コメント :
ーー1つの記事に、いくつもの考察点が見えまして、御膳のごちそうのように何所から考えましょう...と悩みました。 
プーチンさんも御機嫌がいけなかったのでしょう、と思いながらでしたが(笑い)

未来へ向けて目を転じれば、これからの教育のありかたが最も重要だと思えてきます。

どんぐりの背比べを創らない教育_天才や新人類には必要がないプロセスだとは思いますが : 
•エゴの表出も恐れないで、まずは自己主張をさせる過程を容認する教育=話すのは生徒で先生は聞き役
=自己を知るプロセスの1つ=生徒同士の議論=議論の後の反省/大きな視点への転換となる内観へとつながっていくプロセス。
•決まった宿題は少しで良いから、学校生活などを通して、自分だけにある個性を育成するための内観や挑戦をしていただく。

わたし自身が学生生活を体験して感じてきたこと。
1_ベストな教育とは、点数制では無い教育。毎日学校へ出る必要もなくて、親に何かあれば家にいて手伝うなども教育とみるべき。
例えば、愛犬が死ぬから立ち会う/学校を休んで母親と一緒にあれこれ行う_そういうことも立派な教育だと思います。

2_教育とは、屋外にあるもの。教室内と外での教育を日々行う。修学旅行などなくても良いが地域を深く知ることは重要だと思います。
体験では、なかなか運動神経も良かった子供でしたが、運動会も点数制と変わらないつまらない枠はまり御披露目会でした。
<大人=先生に言われたように動き走りゲームするだけのロボット運動会>_心から湧いて来る楽しさなど皆無でした。
3_きちんとした精神鑑定や心理監察を受けて、それにパスしたら教育者になれる厳しい制度はつくられるべきだと思ってきました。頭より心。これが教育者にも大事だと思います。
*教師や先生、そして親は、実は子供である生徒、子に見抜かれていたりします。若い者から学ぶ、ぐらいの気持ちで教育に取り組むのが良い結果を生んでいくでしょう。

上の言いなりで動くより、上に改革していくことの理由つけを与えていける、上を感動をさせて応援者にできるような、そんな若者が出てくると良い日本になっていくことでしょう。

つまり、できる下に嫉妬する程度のマイナスB級がロボット人間を喜ぶだけで、できた人格心格の上なら、できる下に嫉妬することも皆無なはず。
若者を批判される日本なら、古参が不出来である結果なので、プーチンさんも「紙を渡した上に言いなさい!」と、その歴史を分っていて、その言葉が出たのだろうと。

皆が1人1人、自身をしっかりと保つ小さな天皇になれるなら、それが失われた真のニホン人の復活だと、わたしは思います。
教育制度の見直しと改革は子供の魂のために貴重な事です。憲法改正と同じぐらいに、日本人ならば考慮するべきだと感じております、
長くなりました。m(__)m 紙面を頂きまして、ありがとうございました。 



[2013/05/07 00:15] | 実香道 #- | 
すみません...書き忘れたことがあるような気がします。

>教育は外にある、と書いたと思うのですが、内観と共に(内観を呼び起こすためにも)外の社会、
子供なら地域社会に特に絞り込んで

地域がどうなりたつのか、人々はどう地域に関わるのか等を監察して記録したり、他の生徒や親とも、それについて対話をする教育はたいせつだと思います。

大家族崩壊の中、それでも地域も家族であり、隣の御年寄りも祖父祖母であり、自分は地域全ての子孫であるというような
そんな愛情と大きな目と心でみた「回覧板が回る家々は皆家族」とでも思える地域のつながりが戻って来るためにも
子供達の教育の一環として、外=課外教育=地域を知って地域社会/家族の一員であるという
その意識を形成するのが善いと思えました。
地域ごとで、みんなで野菜栽培など、将来できる活動は少なくは無いと信じます。

家族同士が思い合うのは基本でしょうが、そこで止まらないで地域ごと皆が思い合う...例え都市部であろうとも。長屋形式の下町の良さと寺子屋式の古くて新しい教育の心。土と野草の校庭=寺子屋の庭。幻想だと笑いながらも憬れるわたしがいます。

家を買いましたと言ってみても、隣の家と1mも離れていない家々/新興住宅を目にすれば
長屋とそんなに変わらないと、わたしの目には映りますから...仮に10m離れていても、それが何?...お隣さんには変わりありません。同じ空気を共有して、同じ太陽光を浴びています。

思想をもつということは、未来は特に、いらない気取りを一掃してしまえば、個々の特質特性を尊重できて、内面の豊かさや違いの面白さを讃え合えるなら、家の外観は全て同じだろうと、日本人はもっと活き活きとしてくると思えます。
わたしに理想ですが、生活レベルはどんぐりの背比べの金持ちも貧乏も無い..で、善いと思います。内面を育成してオリジナルな思想や思い、空想力、想像力を豊にする教科を中心にもってくるべきです。内面の成功を獲得するための教育=自殺のない社会への橋となる気がします。

自殺者で成仏できない霊は次の犠牲者を生む可能性はありますし、そういう例は耳にします。
自殺のない社会を創造するためにも、心の教育はとても重要だと思います。ーー個々が個々の輝きで生きられる世界が、七色輝く世界だとイメージします。

それは、互いに互いの違いと能力を必要としあえるレインボー世界で、ロボット化しない思想/思いを自然と生み出すから、それは出現可能なのだと思えます。循環の法則でしょう。

その時に、実はプログラミングされた科学の産物のロボたちが人の手足となって活躍できる空想が生まれました。
簡単明解。ロボはロボット人間には必要ありませんから。有意義に平和にロボを活用することも難しいでしょうから。

ありがとうございます。
このようにコメントを書かせて頂ける恵みに預かり、本当に感謝いたします......。
                         [2013/05/07 05:05] | 実香道 #- | 


> 実香道さん、こんにちは。

熱いコメントありがとうございました。

>•エゴの表出も恐れないで、まずは自己主張をさせる過程を容認する教育=話すのは生徒で先生は聞き役=自己を知るプロセスの1つ=生徒同士の議論=議論の後の反省/大きな視点への転換となる内観へとつながっていくプロセス。

そうですね。自分の理念・希望・志を養う上で、大切なことではないでしょうか?

>•決まった宿題は少しで良いから、学校生活などを通して、自分だけにある個性を育成するための内観や挑戦をしていただく。

今思いついたのですが、「ワクワクを大切にする教育」というのも、いいかもしれません。自分の内面から湧き上がる感情を大事にする教育です。

現在までの画一化教育では、このような感情を押し殺し、言われた通り、額面通りに作業を行なう「ロボット人間」を多数作ってきたと思います。言うことを聞かない場合は、即座に恫喝です。そこには、学ぶ楽しさがありません。これでは奴隷と何ら変わりがないということです。

>生活レベルはどんぐりの背比べの金持ちも貧乏も無い..

私の信条「人類平等、命に貴賎なし」の考えでいくと、生活レベルはほぼ一定となります。これは縄文時代のあり方を模範としています。しかし、人それぞれの役割は、天命に従ったものとなります。

現在は、左脳偏重の詰め込み教育ではありますが、これからは、右脳開発教育を採り入れるべきでしょうね。呼吸法とイメージング教育によって、直観力と感性を養うのです。結果、人の痛みも分かるようになり、イジメも減ることでしょう。(右脳開発教育は、故・七田眞氏が権威でした。)

次回の5月9日のブログで、人々の意識を「グレン」と引っくり返し、一気にミロクの世へと近づけたいと思っております。楽しみにしていて下さい! 




                      [2013/05/07 21:15] | 曽ヶ端 #- | [edit]


曽ヶ端様
コメントに御つき合い頂いて、感謝いたします。

曽ヶ端様...
わたしは、どうしても左脳と右脳を分けてしまうことに嫌気がさしていて(すみません...)

右脳教育もブームにはなりましたが
宇宙が歩幅を狭めて地球に関与する今からは、人類の切断された12の遺伝子コードが蘇る希望に合わせた空想を楽しみたいと思っています。
右脳と左脳が1つになる。という空想も加えます。

間悩はまるで脳内宇宙の橋で、右脳と左脳が和して機能するように在る気がしますが。

左右のバランス=別々に働くのではなく同時に両方の善、良さを機能させられるなら=現実や他の苦労などを理解して分析して掌握しながら、
思いやりと共に新たな建設的で癒しを生む創造が実現していくと思いました。

こういう過程を経て、やがて右脳と左脳は1つに融合して、起源に授かった人の完全な悩宇宙へと還ることが可能だろうと思いました。

ですから間悩という橋を回復させるにも、第三の目と云われるチャクラの開きがたいせつになるのだろうと。

生命の樹のことは素人ですが、人の努力の1つとして、やはり人体の全てのチャクラを正しく開いていくことが、生命の幹を回復させるのに繋がると思えますし
人体電気といいますか、エネルギーの回線を詰まりなく機能させていけることになり、神の子としての人体が本当に生き返るための1つの修練/努力だと思えてなりません。

ここに正しい瞑想のありかたが問われます。朝日を額に浴びる、体に浴びるという天然瞑想が縄文時代のものであった幻想も湧いてきます。

左脳を見捨てる、または疎かにすることは、現実的に社会を観察する=自他の観察を冷静に行う=日常生活の営みをしっかりと実行することなどを捨てる運びへとつながる気がします。

左脳と右脳を一悩化する。言葉遊びでは一能生化となります(笑い)個々の内面の矛盾も葛藤も晴れると思えます。
統合は人類の悩=世界統合=宇宙丸ごと調和の中での統合=わたしの平和統合へのイメージ*プロセス
=宇宙神と人は1つであることの明かしではないかと...思っております。

人体は宇宙の写し。悩は心(真=神)と恊働する宇宙連合であるという子供じみた空想で、申し訳ありませんが、コメントの結びにいたします。

曽ヶ端様という、光の柱が体内に立った御方と通信させて頂ける喜びに震えます。
ありがたく思います。

5月9日を楽しみにしております。。。。。。ありがとうございます。
合掌
                        [2013/05/08 03:42] | 実香道 #- | 


>左脳と右脳を一悩化する。

私としましても、現在の左脳偏重教育ではなく、左脳教育と右脳教育の両方を採り入れるべきであろうという考えです。左脳教育を見捨てるという考えはありません。両方のバランスが取れて始めて、間脳(第三の眼)が活性化するであろうという考えです。(これは自分の経験にもよります。)

しかし、どちらかというと、右脳(直感、感性)の方を重視する方向がベストであろうというニュアンスです。いわゆる「霊主体従」的な考え方であります。

                          [2013/05/08 11:25] | 曽ヶ端 #- |